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SSL サーバー証明書 |
Digicert(旧Symantec


SSL サーバー証明書|Digicert(旧Symantec

デジサート・ジャパン社(旧シマンテック・ウェブサイトセキュリティ社)の Excellent Partner として、シマンテックブランドの各種 SSL サーバー証明書クーポンを販売しています。

サーバー証明書

サーバー証明書

サーバー証明書

動画で学ぶ SSL サーバー証明書と複数年プラン


複数年プランとは

1 年~ 6 年までの複数年プランから選択が可能です。長期であるほどお得になります。

各プランの料金は基本的にお申し込み時のお支払いとなるため、OV / EV 証明書の予算管理が長期間を見据えた 1 度で済み、毎年の稟議や予算を設ける必要がありません。

利用期間が終わる前に複数年プランの延長や、プラン延長時に FQDN 追加も可能です。

※バウチャー利用のプラン延長は有効期間の 90 日前から可能です。追加の場合は、プラン延長時に追加料金が必要です。

OV / EV 証明書の有効期間は利用期間中、業界共通の最大 397 日の有効期間内で設定が可能です。

※ Web サーバー等へ証明書の入れ替え(再インストール)作業が必要です。

必要に応じて期間内であれば証明書を何度でも再発行・有効期間の調整が可能です。

※御社のタイミングで証明書の入れ替え(再インストール)する時期の調整ができます。


複数年プランのメリットは?

◆ SANs(FQDN)の変更が可能!

利用範囲内であれば、マルチドメインで登録している SANs(FQDN)を入れ替えることができます。複数年プラン延長のタイミングで追加をすることも可能です。期間限定のキャンペーンサイトでも専用の証明書を別途取得する必要がありません。
※バウチャー利用のプラン延長は有効期間の 90 日前から可能です。追加の場合はプラン延長時に追加料金が必要です。

◆ワイルドカード SANs!

メインコモンネームにワイルドカードを指定することはもちろん可能ですが、SANs の値にもワイルドカードを設定することが可能です。
※ EV のワイルドカード証明書は、CA / ブラウザフォーラムのガイドラインに基づき、発行することができません。

◆更新案内の設定をカスタマイズ!

期限切れの心配は必要ありません。有効期限終了前にそれぞれ更新のご案内をおこないます。社内スケジュールなどに合わせて、デジサートの CertCentral よりお客様自身で配信回数のカスタマイズをすることができます。

◆ 2 つのサイトを無償でカバー!

メインコモンネームが www.example.com の証明書である場合、www のない example.com も無償で追加 SANs として登録することができます。
※申請の際に指定することができます。

◆ SANs は最大 250!

メインコモンネームの他に最大 250 FQDN を「追加 SANs」として登録することができ、1 枚の証明書で大量のサイトをカバーすることができます。証明書の入れ替えも同じタイミングで実施できるため、効率的です。

     

会社の Web サイトは、利用者のブラウザでどのように見えていますか?

2018 年 7 月より国内市場シェア 52 % のブラウザ Chrome において、HTTP サイトのアドレスバーに「保護されていません」と警告を表示するようになりました。そのため、できるだけ早く自社サイトの HTTPS 化を進める必要があります。

HTTPS非対応

▼ Google Chrome での表示(HTTPS 非対応のイメージ)

Google Chrome での表示(HTTPS 非対応のイメージ)

▼ Apple Safari での表示(HTTPS 非対応のイメージ)

Apple Safari での表示(HTTPS 非対応のイメージ)

EV

▼ Google Chrome での表示(EV 導入時のイメージ)

Google Chrome での表示(EV 導入時のイメージ)

▼ Apple Safari での表示(EV 導入時のイメージ)

Apple Safari での表示(EV 導入時のイメージ)

DV / OV

▼ Google Chrome での表示(DV / OV 導入時のイメージ)

Google Chrome での表示(DV / OV 導入時のイメージ)

▼ Apple Safari での表示(DV / OV 導入時のイメージ)

Apple Safari での表示(DV / OV 導入時のイメージ)

常時 SSL 化のメリット

1

Web 表示速度
の向上

2

訪問者数
の増加

3

安心感
の醸成

4

セキュリティ
の強化

5

Web アプリ開発
の効率化

6

ログ解析精度
の向上


3 タイプの SSL サーバー証明書

ブラウザの警告メッセージは、「SSL サーバー証明書」を導入することで回避できます。しかし、「SSL サーバー証明書」には、認証手順の違いによる3タイプの種類があり、用途に応じた適切な証明書を導入することが重要です。

項目 自己署名型 ドメイン認証型
(DV)
実在認証型
(OV)
EV SSL
正当なドメイン保持者
(警告なしの暗号化)
×
実在する企業
(企業の公式サイト)
× ×
実在する事業所の住所
(最高の信頼性)
× × ×

実在認証(OV SSL)やドメイン認証(DV SSL : 無料証明書含む)など、一般的に使われている「SSL サーバー証明書」が導入されているサイトは、利用者のブラウザで見ても違いがわかりません。
自社名や正しい URL が表示され、利用者に安心感を与える EV SSL 証明書を推奨します。


モバイル / パソコン比率と主要ブラウザのシェアに基づく EV 証明書のメリット

(2019 年 10 月現在)

EV 証明書は 79%
(EV 自動表示 + EV 表示)利用者に適切な情報を与える証明書

EV自動表示
: 53%
EV表示
: 26%
非表示
: 21%
OV / DV の表示と違いがない。
鍵マークのクリックができない。
(Android Chrome など)

EV 非表示

自動的に団体名表示やドメイン名が
緑色で表示される。
(Safari, Internet Explorer, Edge など)

EV自動表示

OV / DV の表示と違いがないが、
鍵マークをクリックすることで、
発行先団体名が表示される。
(Chrome, Firefox)

EV自動表示

グラフについて

デジサート・ジャパン調べ。 StatCounte (2019 年 10 月) より日本国内の Desktop、 Mobile のブラウザシェア情報に基づいて算出。

StatCounter: https://gs.statcounter.com/browser-version-market-share/all/japan/#monthly-201810-201910


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脆弱性
アセスメント

ECC / DSA
暗号アルゴリズム

デジサートグループのサーバー証明書には、業界をリードしてきた歴史と革新的な技術力があり、さまざまなお客様のニーズにあった証明書を提供しています。

Web 利用者のほとんどが、信頼の証である
デジサートのセキュアドシールを知っています。

No.1 の認知度・信頼度でウェブサイトの成果 UP に繋がります。

暗号化以外のセキュリティ対策も強化できる

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セキュアドシール認知度

※ 2018 年 3 月 Ipsos シール認知度調査

OV / EV 市場で、デジサートはマーケットシェア No.1

Nikkei 225 でも、証明書利用数 58 % が、デジサートグループの証明書を採用しています。

デジサートは、常に業界をリードし信頼を得ている認証局です。

マーケットシェア (OV)

※ 2018 年 7 月 NetCraft 調査

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