脆弱性診断を実施していても、「どの脆弱性から対応すべきかわからない」「クラウドや Active Directory まで十分に管理できていない」といった課題はありませんか?
生成 AI の普及により脆弱性の発見・悪用スピードは加速する一方で、公開される脆弱性情報は増加の一途をたどっています。
その結果、脆弱性を発見するだけでは十分とは言えず、「どのリスクを優先して対応すべきか」を判断することが、脆弱性管理における重要なテーマとなっています。
本セミナーでは、最新の脅威動向や実際の攻撃事例を踏まえながら、なぜ今「脆弱性を見つける」だけでなく、「リスクを見極めて優先順位付けする」ことが重要なのかを解説します。
あわせて、 Tenable One による統合的なリスクの可視化と優先順位付けの手法をご紹介し、これからの脆弱性管理に求められるリスクベースアプローチについてご説明します。
開催概要
| 名称 | 本当に対応すべき脆弱性とは?~ AI 時代に求められるリスク管理と Tenable One ~ |
| 日時 | 2026 年 9 月 16 日(水)14:00 ~ 14:40(受付開始 13:45 ~) |
| 場所 | オンライン(Zoom) PC またはスマートフォンをご用意ください。Zoom のアカウントがなくてもご参加いただけます。 |
| 費用 | 無料 |
| お申込み | 以下 URL よりご登録ください。ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。 https://ibc21-co-jp.zoom.us/webinar/register/WN_b3_nX-M5RHSz2zqZQ1lpHQ |
※ 内容等は都合により、変更となる場合がありますので、ご了承ください。
お問い合わせ
アイビーシー株式会社 セミナー運営事務局
電 話:03-5117-2780
E-mail :seminar@ibc21.co.jp